ノンフィクションから書物へ好みが変わりました

わたくし、今まではノンフィクションしか関心がわかず、図書なんて読んだことがないぐらいでしたが、少し前から、ふと読んでみたら図書が面白くてはまってしまいました。なぜノンフィクションしか関心がわかなかったかというとファクトだからだ。図書はただの俗説だから、これ程世何億者もいるのに、そのたった一人が作った俗説を掴むというのが断じて関心がわかなかったのです。でも今は図書の面白さを知って、長々嬉しいのを探して読んでいます。わたくしにとっての図書の良さは、おやそういった思考もあるのかとか、おやみんなおんなじイベント考えているんだなあという心持ちになれたりするからだ。友だちがいないので、みんなどういうことを考えて感じているのか思い付かから図書でそういったことを賛同したり色んな思考を学んでいる感じです。書物の決め方は下半数の帯に書かれた全体を読んで選択しています。サラリーマンをポリシーにしたものが何とか好きですね。おんなじ大衆というため。http://www.bristolnightlife.co